やどりが YADORIGA
日本鱗翅学会の第2会誌で、現在は年4回発行されています。
もともと、日本鱗翅学会の学会誌「蝶と蛾」に寄生していた連絡紙だったので、「やどりが」という名前がつきました。
主に日本国内や海外の蝶の記事(解説記事、紹介記事、報文、採集記など)が掲載されますが、蛾の記事や会務報告などもあります。
最近の表紙と裏表紙は、カラーの生態写真で飾られていて、LSJ「チョウとガ」フォトコンテストの入賞作品が使われることもあります。
本文中にもカラー写真(カラープレート)が掲載されることが多くなりました。
このページでは、表紙の写真、目次と内容の簡単な紹介をしています。
書店では販売していませんので、日本鱗翅学会へご入会下さい。
目次
「やどりが」160号以降のの目次と表紙の写真をご覧になれます。
お詫び:
一部の号については、まだご覧になれない目次や表紙があります。公開まで、しばらくお待ち下さい。